狭い家に暮らすことの良さについて

1DKでの豊かな暮らし
Screenshot

1DKで夫婦で暮らしていくというと狭すぎると嘆きたくなるかもしれない。。。

私も何度となく嘆いた。

それでもがんばった自分を褒めたい。

でもメリットも確かに存在しているのだ。

Screenshot

狭い家1DKのメリット

1 掃除が楽

そもそも部屋数が少ないので掃除が早く終わる

2 光熱費が安く済む

ダイニングキッチンのともう一つの部屋だけなので冬はすぐに家全体が暖まるし、

夏はすぐ涼しくなる。

3 家自体が小さいので、外壁、屋根、などのメンテナンス費用が安く済む。

4 収納がそもそも少ないので必然的にモノを持たない暮らしになる。

5 これは想像だが、こんな小さな家に泥棒は入らないと思う。

実際取るものは何もない

デメリット

デメリットと言っても工夫次第でメリットになるが

1 狭く感じないように工夫が必要

インテリアをホテルライクにステキにしたり、広く見えるにはどうしたら良いか

考える必要がある。

2 気をつけていないとすぐにものが溢れがち

テーブルの上やクローゼットが気をつけてないとゴチャゴチャしがち。

でもかえってモノが増える危険信号がわかりやすいというメリットとも思える。

結論

このように狭い家であればあるほど、自分に本当に必要なモノやことを

見極める良い機会にはなると思う。

私もいつかもう少し広くて大きな家に住みたいという憧れはある。

今はこの狭い家でいかに快適に幸せに暮らすか考えることを

楽しんでいる。

タイトルとURLをコピーしました