こんにちは!ゆめまるです。
今日は、300円ショップで見つけた「ツールボックス」が、我が家の救急箱として大活躍してくれたのでご紹介します!
みなさんはご家庭で「救急箱」って使っていますか?
実は我が家、これまではジップロックに絆創膏や消毒液などをまとめてキッチン収納に入れていました。「出し入れしにくいなぁ…」と思いつつも、「まあいいか」と妥協しながら使っていたんです。
イルーシー300で発見!運命のツールボックス
そんなある日、300円ショップの「illusie300(イルーシー300)」を覗いていた時に、とっても使いやすそうなツールボックスを発見!
「これ、救急箱にぴったりなんじゃない…!?」とアイデアが浮かび、即購入してみました。(確か1,000円前後の商品だったと思います)
我が家はお薬(胃腸薬や頭痛薬)は冷蔵庫で保管しているため、このボックスには主に次のような細々した衛生用品を入れることにしました。
- 絆創膏(バンドエイド)
- 消毒液
- 体温計
- ハサミやピンセット など
実際に手持ちのものを入れてみた写真がこちら!

使ってみて感じた「良かったポイント」
- 仕切りがついていて整理しやすい:細かいアイテムが迷子になりません。
- ゆとりを持って納まる:ギューギューにならず出し入れがスムーズ。
- システムキッチンの棚にスッキリ収まる:ジップロック時代に比べて見た目が劇的に整いました!

妥協して使っていた頃より格段に使いやすくなり、見るたびにプチストレスが解消されて大満足です。
似たアイテムはスリコやニトリでも買える!

今回私が購入したイルーシー300のツールボックスは、かわいらしいワンちゃんのイラストがついたデザイン。ですが、「もっとシンプルなものがいいな」という方にもおすすめの選択肢があります!
- 3COINS(スリコ):イラストや文字なしのシンプル&無地タイプ。
- ニトリ(楽天市場など):シンプルデザインのツールボックス(Mサイズ)。価格帯も同じ1,000円前後です。
価格:699円〜 |
お部屋のインテリアや好みに合わせて選べるのが嬉しいですよね。
まとめ
ごちゃごちゃしがちな衛生用品も、持ち手付きのツールボックスにまとめるだけでサッと取り出せて見た目もスッキリ整います。
「救急箱の収納、どうにかしたいな…」と思っている方は、ぜひチェックしてみてくださいね。収納を少し見直すだけで、おうち時間がぐっと快適になりますよ!参考になれば嬉しいです。


